最近h26.2

皆様お元気様でございます。

PM2.5こわいです。



さて最近の小林はこんな感じでした。


1、燕市交通公園に、燕三条エフエム放送さんが設置されます^0^
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県央大橋近くの交通公園周辺は燕市の玄関口ともいえ、心臓部でもある工業団地に隣接しており、産業史料館、河川公園、体育施設、文化会館などの公共施設も集積している、市民が憩える一大交流拠点となれる地域であります。

今までも、その機能性が発揮されるよう、一体感のある整備がおこなわれることを望んできました。

既存施設内に併設されている関係機関のあり方も、再検討の必要があると思います。

間違いなく、今後ももっとよくなります^0^




2、平成26年度燕市予算案の説明が行われました。
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合併後最大の予算規模です。

ハコモノ、橋梁、道路などハード面の改修、維持管理に大変大きな費用を必要とする時代になってきました。
今年の予算はそういった特徴がとても表れています。

もちろん、必要とされる新規公共施設の建設費用等も計上されています。

そして、住民活力を刺激するソフト面への投資も盛り込まれている、そんな気がします。

過去と未来の接続点に立ち会っている感覚です^0^



3、予算説明会の後、議員定数調査特別委員会が開催されました。

一昨年の春ころ立ちあげられた燕市議会議会改革検討委員会。

持ち時間内であれば質問回数に制限を加えない、議会のインターネット配信、国旗市旗の議場への掲揚など、その運営については大きく変わってまいりました。

議会改革のテーマの一つに「議員定数」はどうあるべきか、削減か維持か増員か、というものがありました。

2年越しで続けてきた議会改革検討委員会の検討内容も含め、次回選挙まで時間も限られていることから、昨年「議員定数調査特別委員会」が設置されました。

この度開催された特別委員会において、議員定数の削減等については「次回選挙後、早急に議論を開始していただきたい」と、次回選挙で選出された議員へ申し送るということで、全会一致で委員会が解散されました。

現時点では、次回燕市議会議員選挙は、現定数のまま行われることになります。





4、今年度、1億数千万円かけて耐震改修された燕市民体育館。

「一億何千万もかけてどこをどうした?」と住民の方から声をいただきました。

見える部分」についてだけ、簡単にご報告いたします。
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床がきれいになっていました^0^

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ミーティングルームもとてもきれいになったとのことです。

自分はあんまり使わないので分かりません(笑)



5、今年度で退職される部課長との送別会です。
定年退職者h26 (2)
議員になり右も左も分からないこの時期に、大変お世話になった部課長さんたちです。

長年大変にお疲れ様でした。

市役所もこれから大量退職の時期を迎えます。



今日もありがとうございます。