新聞記事

皆様お元気様でございます^0^

あっつくなってきました!

お身体ご自愛ください。



さて、某地元新聞に

燕市議会議員定数について

4人削減の条例案が6月定例会に提出される

というような内容の記事がありました。

議員定数については

現在の方向性について賛成している議員ばかりではないですから

決まってもいないことが

決まっているかのように記事になってしまうと

感情的にはおもしろくはないでしょうね。。。

多数派が議会を動かすことは仕方がないですけど

議会運営や

議員の活動って

皆さんを取り巻く人間関係と同じように

目に見えない

微妙なパワーバランスというか

議員間の繊細な付き合い方が支えている。
(少なくても燕市議会はそう見える)

力まかせでねじ伏せるようなことは

禍根を残す。

それはどこの世界でも同じでしょ。

その禍根が及ぼす影響は

市民サービスに及ぶこともあるかもしれない。

言論の自由を否定するつもりは毛頭ないが

社会の安定性を保つという観点から

とても気になるメディアのあり方ではあると思いました。

以前より気になっていたんですが

政治や行政に劇場を求めていては

社会の安定性が損なわれる、という想いがあります。

いつの間にかよい世の中になっていた。

それが理想と思います。

鼓腹撃壌

まじめに

地道に

社会の歩みを進めてまいりたいです。


今日もありがとうございます^0^