下地の知識的な

お元気様です^0^

9月議会はじまりました。


さて、安保法制について

世間では

さまざま意見が交わされていますけど

どうにも

今回の法案が危険な法案だって

汚いものでも見るかのような

悪いことをしているかのような

空気があると感じてしまう。

国をどうやって守るのかっていう

至極当たり前の議論がなされているだけ。

法案の中身を見るとか見ないとかの前に

国をどうやって守るのか

国ってなにか

っていう

いわゆる

国家観や安全保障や国防について

基本的な下地の考え方を持っていない方が多いのがその原因

のような気がする。(ナショナリズムのことじゃないですよ)

これも

今までの教育の賜物か

と考える。

小中高等学校において

もっと勉強する機会が必要なんだろうな。

そんなこというと

軍国主義か

戦争をできる国にする気か

右翼か

とか言われそう。

まぁ

最初にそういうこと言う人や

周りを煽るキーパーソンは

いつも決まっている。

いや別に

言っちゃ悪いってことではないです。

日本は言論の自由が認められている

とてもとても素晴らしい国なのです。

その素晴らしい国を

その素晴らしい国に住む人々を

どうやって守るのかって話なんじゃないんでしょうか。

違いますか?


いつもありがとうございます^0^