皆様お元気様でございます。


さて

燕市では衛生的観点から

平成26年10月以降

生のいちごを保育園給食において提供することを停止している。

それについて「なぜか?」という問い合わせがあり

担当課に確認してみた。

「いちごは、「へた」「表面のでこぼこ」の所に菌が多くついています。水で洗浄するだけでは菌は死滅せず、いちごの皮は薄いため消毒液に漬けると、消毒液が浸透してしまいます。そのため、平成26年10月から給食に提供しないことになりました。ただし、「イチゴのケーキ」など業者から製品として搬入されるものは提供しています。」

とのことでした。





それにしても

これまでも

食物アレルギーの対応や

子ども園への移行や

ノロウイルスのことや

授業での分からないことや

部活動のことや

様々

保護者の方から相談を受けてまいったわけですが

子どもを預かる学校や園という現場において

十分に説明できるはずのことが

なぜ十分に説明されないのか不思議に思う。

お互いに相談しにくいのかなぁ。

小林への相談は24時間対応で無料です。
(電話に出ない時、対応できない時は頻繁にありますが。。。)

自分であれこれ想像して

悶々と苦しんでいるのは自分自身がかわいそう

大丈夫、気軽に相談してみましょう^^

ただし

解決できるとは限りません。

すみません。



今日もありがとうございます。